インスタントラーメンの恐怖

こんばんは!たじです。

今日は【インスタントラーメンについて】です。

前回は表示免除のことについてお話ししていきました。

今回は食品添加物と言えば!〇〇!のお話しになります。

これを知ると、ある食品は食べれなくなります!

忠告しておきます。

インスタントラーメンが好きな人は読まないでください(笑)

インスタントラーメン

みんながきっと好きなインスタントラーメン。

僕も学生時代にはすごくお世話になりました(笑)

お湯を注ぐだけでめちゃくちゃ美味しいラーメンが食べられる。

しかも、100円とかで

こんな便利で美味しいものはないですよね。

安藤百福さんにめっちゃ感謝してました(インスタントラーメンの発明者)

しかし、このインスタントラーメンの裏側はとんでもないことになっています。

結論

結論から言います。

インスタントラーメンのスープは【食品添加物の結晶】です。

ん?どういうこと?

と思いましたか?

では分かりやすく説明していきますね。

ラーメンスープというからには『しょうゆスープ』『味噌スープ』『とんこつスープ』などを作っておいて、それを濃縮加工して粉末にしているのでは?

と思っている方が多いのではないでしょうか?

しかし残念。

そんな手間隙かかっていません。

そんな手間隙かけると100円では作れないです。

正体は?

じゃあ一体何で作られているのか?

衝撃ですよ。

大量の塩、白い粉(添加物)などを調合してラーメンスープを作っているのです。

こちらは、概要欄に安倍司さんが実際にラーメンスープを白い粉(添加物)で作っている動画を貼っておきますのでご覧ください。

インスタントラーメンメーカーはこのように、白い粉の調合を微妙に変えながら独自の味を出して、味の探究をしています。

笑えてきますね。

まるで化学実験です。

みんなそれを美味しい!美味しいと言って食べているわけです

なのでインスタントラーメンメーカーに勤める人は、よくわからない大量の白い粉を混ぜ込む製造工程を知ってしまったらとても口に入れられないというほどです。

まとめ

さて今日のポイントです。

①インスタントラーメンのスープは食品添加物の結晶である

②メーカーが言う味への追及は、白い粉の調合化学実験みたいなもの

さて次回は、スナック菓子についてです

スナック菓子もバーベキュー味、とんこつ味、わさび味などいろいろありますよね

あの味はなんなのか!?

それについてお話ししていきます。

明日も楽しんで生きましょう。

みなさん、健康的にね!

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