走るだけでは健康になれない

こんばんは!たじです。

「なんでヨガなん?ランニングでも健康なれるやろ」っていう質問がきたので、お話しします。

僕も以前は毎日ランニングしていました。

もともと、走るのは好きじゃないし、しんどいし、なんせ飽きる。

音楽でごまかしてもちょっときつい。笑

なんで走るのが好きな人を尊敬します。

でも健康のために走らないと!と思って走っていました。

そんな僕が、プラブヨガに出会って、ハマって。なぜプラブヨガをやり続けることにしたのか?

飽きないし、疲れない。嘘のようなほんとの話です。

結論

走ったり、サッカーしたり、筋トレしたりいろんな事をしてきました。

結果、ヨガが1番健康になれます。楽しい。疲れない!

なぜそう考えるのか?

3つ根拠があるので順番に説明します。

根拠①心拍数が上がってしまう

心拍数が上がってしまう。

ランニングやサイクリング、筋トレはどうしても心拍数が上がります。

みなさんご存知の通り、身体にとって心拍数が上がるのは良くありません。

なぜなら心臓に負荷がかかるからですね。

激しい運動をすると、それだけ身体にはダメージが蓄積されるわけです。

ワンピースのルフィーもギア4などを使うと、身体にダメージきますよね。そんな状態です。

そして疲れる。

プラブヨガではこれを回避できる。

心拍数が上がってきたな。と感じたら休息を入れます。

それにより、ちょうど良い刺激で身体をコントロールできます。

それでも汗はかくし、体重も落ちます。ほんと不思議なんよね。

根拠②怪我してしまう

運動=怪我

を想像する方もいると思います。

確かに、ランニングやサイクリング、筋トレで身体を痛めてしまう危険性があります。

実際、僕の父もランニングで膝と腰を痛めていました。

健康のために走っているのに怪我したら何してるのかわかんないですよね?

ランニングなどの運動はやればやるほど、同じ箇所を酷使します。

毎日毎日、健康になるからと言って続けているとどこか痛くなる危険性は高いです。

だから例えば、毎日ランニングをしたければ、よく使う身体の部分のケアをしなければいけません。

プラブヨガヨガだと、毎日使う部位を変えれるので怪我が起こりにくいです。(というか今のところ僕はプラブヨガで怪我をしていません。)

今日は腰をメインにトレーニング。今日は足をメインにトレーニング。と変えられます。

これは筋トレもそうだろ!という話を受けます。

ですが、筋トレと違うのは器具を使わずにできるということ。

筋トレはどうしても器具を使う確率が高いです。

そしてその器具重さで身体を壊してしまう。

自分の体重でやってもいいけど、あんまり楽しくない。

でもプラブヨガは器具を使わないし自分1人でできる。

根拠③飽きる

人間継続できない理由No1です。

同じ動きだとすぐに飽きる。

これは根拠②とも重なる部分があります。

毎日同じ動作をする事で身体の同じ部分を酷使するし、なんせ飽きます。

刺激がなくなる。

それがプラブヨガではありません。

プラブヨガは究極なんです。

身体へのアプローチの種類がめちゃくちゃ多い。

できることが増えていったとしても、まだまだ種類があります。

ほんと飽きることなく継続できます。

僕のイメージは、人間アドベンチャー。

自分の身一つで出来ない動きにチャレンジしていく。

動くようになれば嬉しいし、ポーズが取れればそれもまた嬉しい。

そして、これに終わりがない。

究極のRPGです。

まさに人生。自分が死ぬまでゲームし続けれます。笑

まとめ

以上が僕がプラブヨガをおすすめしている理由です。

ランニングや筋トレ、サイクリングよりもプラブヨガがなぜ健康に良いのかまとめると。

①心拍数が上がらないから

②怪我をせずに続けられるから

③飽きないら。人生のRPGゲームだから。

さぁここまで読んで、嘘だ〜と思ったあなた!

ぜひ明日からプラブヨガライフ初めていきましょう。

それではっ!!

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