RYT200-7日目〜PrabhuYogaの目的〜

こんばんは!たじです。

前回のブログで、PrabhuYogaはポーズを取ることが目的ではないということをお伝えしました。

今日はPrabhuYogaで大切にしていることを僕なりに話ししていきますね。

ポーズ

今広がっているヨガは、ポーズをとる事が目的になっています。

写真で撮った時に綺麗なポーズ。

もちろん魅力的です。

しかし、それだけではもったいないです。

日々の生活の質を上げる

PrabhuYogaは、ポーズの為だけには動きません。

もちろん、ポーズを取れれば嬉しくなります。

でも、別にポーズなんて取れなくてOKです。

むしろヨガに興味のない方は、ポーズなんて全く魅力感じないですよね。笑

僕もそういうタイプでした。

まぁ身体が硬いと思ってたので、そんなポーズなんて取れないと諦めもあったんですが。

目的

PrabhuYogaの目的は2つあります。

1つ目

自由に身体を動かせるようにして、歳を重ねても節々が痛くない身体にします。

2つ目

身体の内側から変える事でライフチェンジさせる

痛くなる身体

身体がなぜ痛くなるのか。

若い時からの無理な身体の使い方が歳を重ねる事に、耐えきれなくなり痛くなります。

関節とかそうですよね。

これを食い止めることができるのがPrabhuYoga。

みんな痛くなってから対処します。

例えば、湿布を貼ったり、痛み止めを飲んだり。

でもこれでは遅いのです。

痛くなる前に

痛くなる前にPrabhuYogaをするとどうなるのか?

無理な身体の使い方を完全に無くします。

無意識に膝や肩、腰に負担がかかっています。

それは、身体のバランスが崩れていたり、変な癖で身体を動かしていたりすることでそうなるのです。

PrabhuYoga

これをPrabhuYogaで改善していく。

どうやってやっていくのか?

これが秘密の秘訣です。

内容はお話しできませんが、実際に受けた方は

「膝の痛みがなくなった」

「ヘルニアになって手術したけど、今PrabhuYogaできる!」

とか。

驚きの感想がたくさんです。

嘘みたいなほんとの話です。

さぁ信じるか信じないかはあなた次第。

ぜひ僕と一緒に楽しんで生きましょう。

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